2days 両日お越しのお客様には「GOING UP」プレミアムブックレットをプレゼント!

2011年6月にリリースしたアルバム「GOING UP」の一周年記念として、メンバーによるアルバム&ツアーのセルフライナーノーツ、 「GOING UP」を通じて出会ったミュージシャンなどたくさんの仲間からのメッセージ、さらには、4/28(土)渋谷 7th FLOOR にてみなさんから募集するメッセージ、それらすべてをまとめたプレミアムブックレットを、4/29(日)青山 月見ル君想フ にて、両日(4/28、4/29)お越しのお客様にプレゼントします。 <終了しました>

 

ブックレットに掲載するメッセージが届いています!

 

浜崎貴司FLYING KIDS

ナチュラルレコードのみんな、この間は FLYING KIDS のライブ、観に来てくれてありがとう!私もまた、君らのライブ、観にいくよ~。これからもがんばれよ~!

GAKU-MC (ガクエムシー)

LIVEを見て、その途中で激しく帰りたくなった。宮 武弘が唄う『君はまだ起きてるかな?』を聞いたから。ライブなんか見てないで家に帰って子供と会いたい。そんな風に思った。大切な人の顔が見える音楽って素晴らしい。結局そのライブを最後まで僕は見て、帰ったら子供は既に寝ていたけれど、その曲と出逢えたことで、その夜はとても幸せな気分になった。いいアルバムをありがとう。

ヨースケ@HOME

メンバー全員が体ごと鳴らしてる、お客さんが全身で楽しんでいる!
言葉を空中に漂わせたり、時に人に向かって突き刺したり、自在なんだな。
ナチュレコがどんどんナチュレコになっていく!リスペクト!

すわだいすけ (Sleepyhead Jaimie

座ってれば自然と立ち上がりたくなる!立てば自然と踊りたくなる!
“Natural” に心も体も揺れちゃうミュージック!( Life Is Travel 大好き!)

市川和則 (羊毛とおはな

Natural Records のライブを見ていると、とても羨ましい気持ちになってしまう。それが確かなバンド力で音楽に対して真摯に向き合ってるからなのか、お客さんが気持ち良さそうに揺れているからなのかはわからないんだけども。

羽田寛士 (SLD Entertainemnt Inc./代官山LOOP店長)

「もうちょっと話そう」って言って、もうちょっとどころか、いつも全然話足りないナチュレコとオレ(笑)
でもね、ほんっっっとそれ位熱いバンドなんすよ。聞けば分かるよ、「GOING UP」!!!
皆でもうちょっとだけ、ナチュレコについて語ろうね。

鈴木伸幸 (FMおだわら78.7MHz 放送局長)

オレンジとブルーはFMおだわらのステーションカラー。おだわらの海をオレンジ畑から眺めながらNRを聞く。僕のとっておきの時間です。

平間 匠 (FLIP SIDE)

はじめて彼らを見た6年前の冬、衝撃だった。
「GOING UP」には、そんな初期衝動を思い出させてくれる新鮮さと彼らの今の斬新な音にあふれている。
6年の時空を超えた衝撃が今なんだ。

曽我淳一

名前がナチュラルなのに、とってもドキドキする音楽。初めて聞いたときから好きでした。結婚してください。

HIDEYA (カルメラ

一度聞くと離れない透明感のある歌声とメロディ!タイトに展開していくリズム!
体も気持ちもホットにさせてくれるナチュレコサウンドが僕は大好きです!今度ゆっくりお酒飲もうね!!

ポテロック (MONKEY5

繊細で的確なアレンジ!!幅広い音楽性!!!VO 宮君の優しく、か弱く、たくましく、力強い歌声!!
とても情景が浮かぶ美しい歌詞の世界観。けど、まぁ~ナチュレコの8割は僕が曲作ってます(ウソ)
あと、BASS チダックスの手グセに気をつけろっ!!!

田中 正 (有限会社ハピネスレコード 代表取締役)

Natural Records はたたずまいがいい。ルックスがいい。頭がよさそうなのに冗談が通じるところもいい。もっと悪いところが出れば怖いもの無しだね。

岩田哲郎 (ビクターエンタテインメント)

ひょんなことからレコーディングのわずかなお手伝いをさせて頂いたナチュレコ。4人の個性がぶつかり合う音楽がとても心地よい。ただ、ケンタ君の渋すぎるいなたいワウは本当に必要なのか!?

高瀬寛子 (rocos

ナチュラルレコード。ナチュラルでリアル。
本当の事と新しい事を魅せてくれる。
あるべくしてあるバンド。LOVE

中原明彦 (ロクセンチ

ナチュラルレコードのどこが一番好きなのかって、そりゃリズムは熱いしサウンドはオシャレだし歌詞は自然体だし、といちいち素敵なのですが、四人の統一感と個性とのバランスがなんともカッコいいなあといつも思います。それはたとえばトランプのマークのよう。スペードが加藤くん、クローバーが越智くん、千田くんはダイヤで、宮くんはハートでしょうか。今後もその最強のフォーカードで僕たちを大いに楽しませてくださいね。

imazeking (ULTIMATE MUZIK?!/元気が出る事務所)

悲しい時には、ナチュレコを聴け。
嬉しい時には、ナチュレコを鳴らせ。
寂しい時には、ナチュレコを歌え。
いつもどんな時でも、ナチュレコで踊れ。

カルロス永山 (ワンガンミュージックレコード 代表)

何気ない日常が素敵だって思える世界観が好きなんだなぁ。
「Natural Records」の上質なエネルギーが伝わってくる1枚。アツい!!

寺尾 (月見ル君想フ 店長)

ナチュレコの音楽は、元々持っているPOPさはそのままに、どんどんタフに濃くなっていってます。
音楽とまっすぐに向き合い、常に進化を続けているバンド、それでもって、あくまでナチュラルに聴かせるバンドです。

西村良太 (DUO MUSIC EXCHANGE)

お互いいくつになっても「音楽」を始めた頃の衝動を忘れないでいたいですね!ナチュレコのライブはいつもソレを思い出させてくれています。

植松哲平 (Fm yokohama「YOKOHAMA MUSIC AWARD」)

「GOING UP」、全然色褪せない。きっと僕が何歳で出会っても感動できる音楽。
こういう音楽が多くの人の耳に届くべきだと思う。理由なんていらねーよ!最高だから!

ラジオ屋マツザキユウ( TOKYO FM「RADIO DRAGON」、Fm yokohama「YOKOHAMA MUSIC AWARD」)

Natural Records の音楽をラジオの電波に乗せる 時はワクワクする。 言葉と音のグル―ヴ。 リスナーの心に、踊るように寄り添うように流 れ込んでいく。 ほら、こんな感じ!(*^ー^)ノ♪

 

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